2008.08.21(Thu)
六道骸から質問攻めバトン
ひたらすら答えるびょん!
骸しゃんからの質問の意味が分かんりゃい時はツナのように盛大に突っ込まないと流されるから頑張るれす。
美飴亜さまから。
つっこむゼ←
「貴方のお名前とご用件を答えてくれませんか? 」
黒南風梅花ですよ。
骸サン、素敵な髪型ですね!
「あれ…学生さんですか? 」
学生ですよー。
みるからに学生ですよー。
「文書きさんですか?絵描きさんですか?僕と跳ね馬を書いてくれますか? 」
まぁ…文書きです。
骸サン…やっぱ見た目からしてマニアックですね。
骸サンとディノさんの間に雲雀サン置いたほうがいいんじゃないですか?
そのほうが萌えませんか?!
「所で貴方何してるんですか? 」
骸サンの質問に答えてますが何か?
「クフフ…違いますよ、このバトンやる前ですよ 」
あー。
なんだよこいつ。
乙ゲーしてましたよハイ。
兄弟でウハウハしてましたよ!
「何故このバトンを?」
美飴亜さまから頂いたんです。
「そうですか、次の質問に移らさせて頂きます」
何その興味なさそうな反応。
骸サンが聞いたんじゃないんですか!
「クハハハ!そんな…雲雀君は僕の(中略)ですよ 」
ちょ、ねぇ今『骸サンが聞いたんじゃないんですか!』と『クハハハ』の間にいったい何がありました?!
ねぇ、笑ってないで答えてくださいよ!
ちょ、1人で次元とぶなよ…!
「で、貴方は学校に行って何するんですか?」
…何がで、ですか。
僕のツッコミ無視しないでくださいよ。
「今の真面目に答えました?それともそれが真面目だと? 」
…答えてねーよ!
まじめじゃなくてすみませんでしたっ。
つかうぜーな、なっぽーの分際で←
「マフィアには入りませんよね?僕は嫌いです。」
なりたいです。
痛いの嫌ですけど。
「ペンタブ欲しいですか?僕は欲しいです 」
確かどっかにある…けど消えました。
あー…。新しいの欲しいです。
「僕は持ってます。貴方が絵描きさんなら欲しいですよね…クフ 」
持ってんなら聞くなよ!
お前は何がしたいんだよ!
「…え、僕の顔エロいですか?クフフ、誰か食べて差し上げましょうか? 」
まぁ…とてつもなくえろえろですね。
えろの塊です。
誰…。ツナか雲雀サンをおすすめします。
「まぁ、悪乗りですよ。マシュマロ食べてますね(もくもく) 」
悪乗りかよ!!
え、何。本命は白蘭サンですか?
そのカプも萌えますね。
鬼畜攻め万歳…!
「明日学校ありますか?それともさぼりですか?」
期待を裏ぎるようですみません。
ただ今夏休み中ですきゃほーい!
「僕は髑髏と一緒ですよ。この制服お気に入りなんですよ〜、彼に着せてみたいですよね。クフフ…」
いいなー。
髑髏ちゃんと一緒にいれて。
彼とは雲雀サンかな?うん?
雲雀サン似合いそうですもんねー。
…一気に変態になりそうだけど。
「じゃあ、家族構成でも教えて下さい 」
父、母、弟、僕。
「へぇ、」
UZEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!
「そんな…怒らないで下さいよ!叩かないで…!!」
たたいてません。
投げてるんです。石を。
「頭を叩いたら馬鹿になっちゃうんで折角だから撫でて下さいよ。 」
あれ、打ち所が悪くて思考までおかしくなりましたけ?
あ、それは最初からでしたね。
「クハ…冗談です。髪型が乱れます 」
ちっ、冗談ですか。
「僕は、大好きですよ?貴方のこと」
……ありがとう!
「今一瞬、間があきましたよね… 」
あー…。バレましたか。
「本当ですか?僕はツナ缶見るとうずうずしますよ…クフフ」
まじでか。
ちょ、リアル骸ツナ?!
素敵すぐるんですけど。
骸サン。やっぱ期待を裏切らない男ですね。
「好きな漫画について教えてくれません? 」
復活。
おお振り。
ヘタリア。
…もっといって欲しいですか?
いいましょうか?!
ドラーズでてきますよ?!
「何が面白いんですか?あ、もしかして腐ってますか? 」
は…?
何が?
何がって何ですか?
いくら骸サンでも侮辱はいけませんよ侮辱は。
なんなら、そのご自慢の頭むしりとりましょうか?
あと腐ってることのどこが悪いんですか?(いや、誰も悪いなんて言ってねーよ自分orz)
「健全さんですか?不健全さんですか? 」
不健全ですけど何か?
あなたをおかずにうはうはしてますが何か?
「サイト持ってますか? 」
サイトは…持ってる?持ってない?
どちだろ。
「どんなサイトなんですか? 」
ねずみーらんどくらい夢の国です。
「良ければ僕と貴方の妄想を教えて貰えますか? 」
え…。
髪むしることくらいしk(ry)
なっ夏だし海なんてどうでしょうか…!
「得意料理ってありますか? 」
卵かけご飯なら…!
……ケーキとかしか作れませんけど。
「僕の方が上手ですよね?…嘘です、怒らないで下さい」
いや、骸サンほうが断然上手いですよ。
「じゃあ、『接吻』って何か知ってますか? 」
ちゅー。
「クフフ…。 」
え、そこで笑わないでくださいよ…!
「どんな顔文字一番使いますか?」
(仝ω仝)ですかね。
顔文字自体使いません。
あんまり。
「もっとあるんですが、…イイですか? 」
ここまできたらどんとこいです。
「質問に飽きたって言ったら犬を殴ってイイですか?」
いや、犬ちゃんが可愛そうなんで自分を自分で殴っといてください。
「クフクハ!!」
いや、なに興奮してんですか!
いつか叩かれますよ、それ。
「そろそ終わりにしましょうか、疲れてきました 」
僕も今、この瞬間に疲れました。
「あ、ちょっとトイレ行ってきます…(パタパタ)」
じゃあ僕はお菓子もってきます。
「……/WC/ 」
ガサゴソ……あ、ぽっきー発見。
「ただ今帰りました。両隣に山本と獄寺が居ました…びっくりです。 」
その2人の間に入った骸サンに乾杯。
「このバトン渡してくれますよね?5人くらいにお願いします 」
最後が両隣の話しとかWW
めんどいんでフリーでお願いします。
ひたらすら答えるびょん!
骸しゃんからの質問の意味が分かんりゃい時はツナのように盛大に突っ込まないと流されるから頑張るれす。
美飴亜さまから。
つっこむゼ←
「貴方のお名前とご用件を答えてくれませんか? 」
黒南風梅花ですよ。
骸サン、素敵な髪型ですね!
「あれ…学生さんですか? 」
学生ですよー。
みるからに学生ですよー。
「文書きさんですか?絵描きさんですか?僕と跳ね馬を書いてくれますか? 」
まぁ…文書きです。
骸サン…やっぱ見た目からしてマニアックですね。
骸サンとディノさんの間に雲雀サン置いたほうがいいんじゃないですか?
そのほうが萌えませんか?!
「所で貴方何してるんですか? 」
骸サンの質問に答えてますが何か?
「クフフ…違いますよ、このバトンやる前ですよ 」
あー。
なんだよこいつ。
乙ゲーしてましたよハイ。
兄弟でウハウハしてましたよ!
「何故このバトンを?」
美飴亜さまから頂いたんです。
「そうですか、次の質問に移らさせて頂きます」
何その興味なさそうな反応。
骸サンが聞いたんじゃないんですか!
「クハハハ!そんな…雲雀君は僕の(中略)ですよ 」
ちょ、ねぇ今『骸サンが聞いたんじゃないんですか!』と『クハハハ』の間にいったい何がありました?!
ねぇ、笑ってないで答えてくださいよ!
ちょ、1人で次元とぶなよ…!
「で、貴方は学校に行って何するんですか?」
…何がで、ですか。
僕のツッコミ無視しないでくださいよ。
「今の真面目に答えました?それともそれが真面目だと? 」
…答えてねーよ!
まじめじゃなくてすみませんでしたっ。
つかうぜーな、なっぽーの分際で←
「マフィアには入りませんよね?僕は嫌いです。」
なりたいです。
痛いの嫌ですけど。
「ペンタブ欲しいですか?僕は欲しいです 」
確かどっかにある…けど消えました。
あー…。新しいの欲しいです。
「僕は持ってます。貴方が絵描きさんなら欲しいですよね…クフ 」
持ってんなら聞くなよ!
お前は何がしたいんだよ!
「…え、僕の顔エロいですか?クフフ、誰か食べて差し上げましょうか? 」
まぁ…とてつもなくえろえろですね。
えろの塊です。
誰…。ツナか雲雀サンをおすすめします。
「まぁ、悪乗りですよ。マシュマロ食べてますね(もくもく) 」
悪乗りかよ!!
え、何。本命は白蘭サンですか?
そのカプも萌えますね。
鬼畜攻め万歳…!
「明日学校ありますか?それともさぼりですか?」
期待を裏ぎるようですみません。
ただ今夏休み中ですきゃほーい!
「僕は髑髏と一緒ですよ。この制服お気に入りなんですよ〜、彼に着せてみたいですよね。クフフ…」
いいなー。
髑髏ちゃんと一緒にいれて。
彼とは雲雀サンかな?うん?
雲雀サン似合いそうですもんねー。
…一気に変態になりそうだけど。
「じゃあ、家族構成でも教えて下さい 」
父、母、弟、僕。
「へぇ、」
UZEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!
「そんな…怒らないで下さいよ!叩かないで…!!」
たたいてません。
投げてるんです。石を。
「頭を叩いたら馬鹿になっちゃうんで折角だから撫でて下さいよ。 」
あれ、打ち所が悪くて思考までおかしくなりましたけ?
あ、それは最初からでしたね。
「クハ…冗談です。髪型が乱れます 」
ちっ、冗談ですか。
「僕は、大好きですよ?貴方のこと」
……ありがとう!
「今一瞬、間があきましたよね… 」
あー…。バレましたか。
「本当ですか?僕はツナ缶見るとうずうずしますよ…クフフ」
まじでか。
ちょ、リアル骸ツナ?!
素敵すぐるんですけど。
骸サン。やっぱ期待を裏切らない男ですね。
「好きな漫画について教えてくれません? 」
復活。
おお振り。
ヘタリア。
…もっといって欲しいですか?
いいましょうか?!
ドラーズでてきますよ?!
「何が面白いんですか?あ、もしかして腐ってますか? 」
は…?
何が?
何がって何ですか?
いくら骸サンでも侮辱はいけませんよ侮辱は。
なんなら、そのご自慢の頭むしりとりましょうか?
あと腐ってることのどこが悪いんですか?(いや、誰も悪いなんて言ってねーよ自分orz)
「健全さんですか?不健全さんですか? 」
不健全ですけど何か?
あなたをおかずにうはうはしてますが何か?
「サイト持ってますか? 」
サイトは…持ってる?持ってない?
どちだろ。
「どんなサイトなんですか? 」
ねずみーらんどくらい夢の国です。
「良ければ僕と貴方の妄想を教えて貰えますか? 」
え…。
髪むしることくらいしk(ry)
なっ夏だし海なんてどうでしょうか…!
「得意料理ってありますか? 」
卵かけご飯なら…!
……ケーキとかしか作れませんけど。
「僕の方が上手ですよね?…嘘です、怒らないで下さい」
いや、骸サンほうが断然上手いですよ。
「じゃあ、『接吻』って何か知ってますか? 」
ちゅー。
「クフフ…。 」
え、そこで笑わないでくださいよ…!
「どんな顔文字一番使いますか?」
(仝ω仝)ですかね。
顔文字自体使いません。
あんまり。
「もっとあるんですが、…イイですか? 」
ここまできたらどんとこいです。
「質問に飽きたって言ったら犬を殴ってイイですか?」
いや、犬ちゃんが可愛そうなんで自分を自分で殴っといてください。
「クフクハ!!」
いや、なに興奮してんですか!
いつか叩かれますよ、それ。
「そろそ終わりにしましょうか、疲れてきました 」
僕も今、この瞬間に疲れました。
「あ、ちょっとトイレ行ってきます…(パタパタ)」
じゃあ僕はお菓子もってきます。
「……/WC/ 」
ガサゴソ……あ、ぽっきー発見。
「ただ今帰りました。両隣に山本と獄寺が居ました…びっくりです。 」
その2人の間に入った骸サンに乾杯。
「このバトン渡してくれますよね?5人くらいにお願いします 」
最後が両隣の話しとかWW
めんどいんでフリーでお願いします。





